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    <title>8131キャンキャン</title>
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    <description>ウチナーヌ諸々</description>
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    <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 12:23:35 +0900</pubDate>
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      <title>8131キャンキャン</title>
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      <description>ウチナーヌ諸々</description>
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      <title>初めての体験!</title>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/06/51/d0053751_12145112.jpg" alt="_d0053751_12145112.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>お見舞いの帰りに宜野湾のカンティプルでクミンライス。パクチーが入っててクセになる味。また食べにきたいな〜!]]></description>
      <dc:subject>arteの庭</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 12:23:35 +0900</pubDate>
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      <title>久し振りにログインしてみた</title>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201805/12/51/d0053751_15021878.jpeg" alt="_d0053751_15021878.jpeg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>久し振りに駅風呂へログイン。わけもなくブログにネタを投稿することに命をかけてた頃。気がつくといつの間にか家庭を持ち、家族が増え、ガラケーからスマートフォンになりブログからミクシィ、ツイッター、フェイスブックで遊ぶようになってた。日々の取り留めもないことを綴る私的ログには便利なブログ。だけど、今なら独自ドメインで作った方がメリットは大きい。無料ブログやツイッター、ふにログを残すということは、残すということは。<br />
]]></description>
      <dc:subject>Lequioの夕べ</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 12 May 2018 15:43:42 +0900</pubDate>
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      <title>あれから5年。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/19597222/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201309/04/51/d0053751_16573445.jpg" alt="_d0053751_16573445.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
お盆中、人間が滅したら「魂」と「思念」の二つが肉体という呪縛から解き放されるんじゃないか？とか取り留めもないことを悶々と考えてた。魂は（いわゆる天国という場所に）還るけど、経験や感じたことを積み重ねた故人の思念や思想（いわゆる幽霊という存在？）は自由に行き来できるからお盆にも参加できる。バカげた話だと感じるかもしれないが「目に見えることだけが全てではない」という認識は私にもある。本人が気がつかないだけで。例えば、この世に魂があると仮定して、肉体はその魂を保存しておく容器だとする。と、その魂はいつ頃から容器のなかに入るのかなーという素朴な疑問が。精子が受精卵に着床した瞬間？細胞分裂が進み人間として鼓動が始まったら？でもなく、この世に生を受けたら？？魂が（いわゆる天国という場所に）還る話をする人は多いけど、宿る話をしてくれる人には未だに会ったことがない。誰か知ってる人がいたら教えて！よくわからないけど「霊魂」が私の考える思念に相当するのだろうか？]]></description>
      <dc:subject>loversの行方</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 04 Sep 2013 16:55:08 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>いないいないばあ</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/18904819/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201306/04/51/d0053751_21204129.jpg" alt="_d0053751_21204129.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
言葉は慎重に選ばないと人をも殺めてしまう。そう感じたあっという間の数ヶ月だった。医は仁術。だけど、仁をどれだけ育んだかを知る術は僕たちにはない。不謹慎かもしれないけど、僕たちは多くのことを見て感じて経験させてもらった。一緒に。ありがとう。そして、お疲れさま。生きるということはご褒美なのか修行なのか。次のテーマなのかも。]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 04 Jun 2013 21:20:30 +0900</pubDate>
      <dc:date>2013-06-04T21:20:30+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>頑張りすぎないのがコツ。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/18434271/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201303/28/51/d0053751_128096.jpg" alt="_d0053751_128096.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
掲示板にブログなどなど。ネット上には、より多くの価値観と接し、コミュニケーションすることができるサービスが山のようにあり、そしてまだまだ増え続けている。私も色んなサービスを利用しているが、そのキッカケはミクシィと言っても過言ではない。ツイッターやフェイスブックと比べると何故か恥ずかしいけどミクシィ世代。一世を風靡した「ミクシィ疲れ」するまでは行かなかったが、振り返ってみると、のめり込みすぎていたなーバカだったなーと感じることも多々あった。自分は他の誰よりもスゴい人間！他の誰よりも面白い人間！だと思い込み、勘違いしていた恥ずかしい時代。その恥ずかしい時代を経験しているからこそ、今どのサービスを利用していても冷静に楽しめる。自己主張を抑えることによって自分自身が必要とする情報のみを引き出させるワザといえばいいのかな？頑張りすぎると気負いすぎると自ら加えた運動エネルギーがマイナス方向へと転換することがある。負という注目度が必要という特殊な方は別として、どのサービスでも爆発することはありうる。けれども、その興味も長続きするワケもなく。世の中はどうでもいいことばかり。某実業家が二年ぶりに仮釈放されても大して何も変わってない世の中。自然体がやっぱり一番ね。]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 28 Mar 2013 12:08:10 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>ありかんぱい。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/17867682/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201302/21/51/d0053751_17434984.jpg" alt="_d0053751_17434984.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
嬉しかった思い出、ムカついた記憶やシチュエーションを何度も何度も反芻してニヤニヤしたりイラついたりするのが私の趣味。だったはずだけど、その記憶が徐々に薄れているような気がする。子どもが生まれるとそんな暇なんかなくなるんだね。反面、子どもとの嬉しい思い出やムカつく記憶やシチュエーションが増えてきて。喜ばしいような寂しいような。]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2013 17:41:27 +0900</pubDate>
      <dc:date>2013-02-21T17:41:27+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>えっ！？</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/17644512/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201301/18/51/d0053751_10481857.jpg" alt="_d0053751_10481857.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
びっくりした。]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 18 Jan 2013 10:49:22 +0900</pubDate>
      <dc:date>2013-01-18T10:49:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>エゴイストでオナニスト</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/17471289/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201212/20/51/d0053751_1961334.jpg" alt="_d0053751_1961334.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
明日で世界は終わりなんだって。恐いね。]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 20 Dec 2012 19:07:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-12-20T19:07:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ダークサイドには引き込まれるなよ、坊主！</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/17166695/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201211/14/51/d0053751_16471732.jpg" alt="_d0053751_16471732.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
もう、ネットに書き込みますよ！卸屋に勤務する愛する我畏怖がお客さんから言われた言葉だそうな。私はその状況を目の当たりにしてはいないので、どちらに非があって、この発言に至ったのかを窺い知ることはとても難しい。しかしながら、相手が言い放った捨てゼリフにはインターネットが急速に普及した結果、その利用者はネットというツールをどのように捉えているのかをとても象徴しているように感じる。近年、相手の意見や言い分には全く耳を傾けず、権利の主張しかしないという輩があまりに多い。恐らくインターネットを使えば容易に自己主張ができるからだろう。自分に都合の悪い内容は巧みに覆い隠し、困っている自分をネットの仲間が助けてくれるという短絡的な考え。助けてはくれないにしてもそれを武器に目の前の相手より優位になろうという浅はかな考え。ビビりの私がネットの波に漂うようになってから七年余。たくさんの価値観と出会い、たくさんの失敗も見て聞いて経験してきた。自分なりに。そして思うのはインターネットとは自己が如実に投影される鏡じゃないかなーということ。全てが自己責任。あまい誘惑もあれば危険な罠も潜んでいる場所。人生経験や修行、笑い話ですんでいるうちは構わないが、政治家を含めた日本全体が権利の主張しかしてない状況って一体…。インターネットという闇に自己暗示をかけられ、いつの間にか操られているような感覚といえばわかりやすいかな？？早いとこ気がついて起動修正しておかないと崩壊するかもね。てか、足を引っ張る膿をだすためにも早く崩壊すれ！悪循環は断ち切るべし！]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 14 Nov 2012 16:47:38 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-11-14T16:47:38+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>昼の顔と夜の顔。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16920918/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201210/02/51/d0053751_17154150.jpg" alt="_d0053751_17154150.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
話半分だけどインドとアメリカの関係について興味深い話を聞いた。地球の裏側にあるインドへ外注することで作業量が倍以上に増えるというもの。で、この話を聞いて沖縄県とブラジルの関係性が頭によぎる。南米には沖縄県からの移民者が多い土地として知られている。移民たちは独自のコミュニティを築きあげ育んできた結果、我々ウチナーンチュのソウルフード、沖縄そばも食べることができるというから驚きだ。そして、孫世代の三世四世は自分たちのルーツである沖縄を欲しているらしい。そりゃあそうだよね。沖縄にはそれだけの魅力とパワーがみなぎっているんだもん。と、これらを総合的に考えると沖縄県は南米のウチナーンチュたちと繋がりやすい環境が全てお膳立てされていると言えるのではないだろうか。つまりインドとアメリカの関係と同等以上の関係が沖縄も築けるのだ。地球の裏側にある場所と。この関係性が整えば沖縄だけではなく南米で生活する同胞たちにとっても大きなメリットになりうるんじゃないかな？インターネットとコンピュータ、スマートフォン、コンテンツなどを上手に活用することでによって大きな利益を生む。元手？仕入れ？在庫？観光だけが産業じゃない。こんな宝の山が眠っているのであれば使わないと損だよ。そのために必要なことは。整備すべきことは。距離と時間の倒錯感に酔いしれながら考えてみる。サイバーというよりは小人の靴屋っぽいけどね。]]></description>
      <dc:subject>Lequioの夕べ</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 02 Oct 2012 17:15:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-10-02T17:15:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>チャンプルー文化。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16743040/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201209/03/51/d0053751_17284125.jpg" alt="_d0053751_17284125.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
海外ではニッポンの文化がちやほやされているそうで。沖縄のなかにある外国も例外ではなく。屈強な軍人がフィギュアを買い求めているそうな。かつて沖縄県が琉球とかレキオとか呼ばれていた時代、日本の能や歌舞伎を参考にして創作した組踊で中国の使者を接待した。言い換えれば文化やエンターテインメントで日本と中国を繋いでいたと言っても過言ではない。そして今、海外はニッポンの文化やエンターテインメントを欲している。上手に利用すれば自分たちが好きな色や自分たちが有利になる色を付けて情報を流すことも可能なワケで。もしかしたら沖縄の立ち位置ってここなのかもしれない。既存の沖縄文化に留まらず相手が求めるモノを。何度も破壊して揉まれてこその文化。洗練されてこそ生まれる魅力やパワー。それが新しい沖縄の文化や存在意義になるんじゃね？]]></description>
      <dc:subject>Lequioの夕べ</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 03 Sep 2012 17:28:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-09-03T17:28:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>家族のきずな。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16672881/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201208/21/51/d0053751_22354419.jpg" alt="_d0053751_22354419.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
あの可愛かった弟は気がつけば逞しい一家の大黒柱になっていた。ツラいと思うけど、あともう一踏ん張り。がんばれ。]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 21 Aug 2012 22:35:44 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-08-21T22:35:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>出る杭は打たれる。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16664226/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201208/20/51/d0053751_10281585.jpg" alt="_d0053751_10281585.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
思い起こしてみればボクの人生はいつでも傍観者だったんだなーということに改めて気づかされた。古くは友達がプレーするドラクエを眺めてクリアーしたことに始まり、面白そうなイベントに参加することはあっても主催者へ積極的にアプローチして売り込んだり自ら企画したりすることは特になく。だからと言って楽しそうな相手を妬んだり羨んだり、また主張したいという欲求が生まれてくるというわけでもなく。楽しそうな雰囲気を覗き見ながら一緒に浸ることが純粋に楽しかった。恐らく自分のセンスのなさと自信のなさを誰よりも自覚していたのかもしれない。そんな私がアートを学び、自分なりに感じていることを主張したいと思うようになった。思うようになったというより主張は悪いことではないことを知ったという解釈が近いのかな？自分の考えを主張したり、相手の意見を聞いてディスカッションしたりコミュニケーションするのはとても楽しい。自分が中心に歯車が動きだすとその喜びも倍増する。倍増するんだけどやっぱり何かか違う。で、必要以上に余計な感情に左右されるのが億劫だったんだーと実感した。それがボクらしさ。常に平常心で。見ているだけでも楽しいんだから傍観者も悪いことじゃあない。はずよ。]]></description>
      <dc:subject>arteの庭</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 20 Aug 2012 10:28:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-08-20T10:28:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>がびーん、知らなかったよ！</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16327969/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201207/12/51/d0053751_1131338.jpg" alt="_d0053751_1131338.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
今朝の教訓。ウンチをトイレに流すときは低い位置から投下しないとお釣りが返ってくる。]]></description>
      <dc:subject>secretの小部屋</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Jul 2012 11:31:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-07-12T11:31:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>儲かるカラクリ。</title>
      <link>http://kayn.exblog.jp/16112196/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201206/22/51/d0053751_1259274.jpg" alt="_d0053751_1259274.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
娘と一緒に某国営放送を見る機会が以前にも増して増えてきました。民放に比べてとても有意義な番組が多いので小さい頃から好んで見てはましたが、子ども向けの歌番組を改めて見てみると、時間配分やキャッチーな楽曲、刷り込みや人選などなど、その緻密に計算された作戦と番組作りに脱帽。特に注目したいのが再放送を映像コンテンツとして巧み利用しているという点。ダイエットに成功したはずのコニちゃんがいつまで経っても全く痩せないし、年もとりません（笑）ちょっとしたことかもしれませんが、デザイン処理で時代を感じさせず何度も見ることができる番組ってスゴいかも。ラジオ媒体の使い方も上手だし。そりゃあ黒字になるわけだな。]]></description>
      <dc:subject>arteの庭</dc:subject>
      <dc:creator>te-ge-office</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 22 Jun 2012 12:58:55 +0900</pubDate>
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