人気ブログランキング | 話題のタグを見る
Top

ウチナーヌ諸々
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30


since2005.5.20



English Versions Here

Internet Kenjin-kai
HaiSaiMac
島唄カフェ いーやーぐゎー
三線製作事業協同組合
沖縄三線教室
みなみ芸能オフィス
みなみ三線店
三倉食品
新垣菓子店
沖縄のうわさ話
テーゲーネットワーク
琉球語音声DB
那覇美術造形学院
Cafeやぶさち
りゅうちゃん日記
バスマップ沖縄

ロックンロールニュース
UPLINK
MEDIA SHOP
vector::scan
Dumb Type
ピューピル
ICC
:::Torture Garden:::
アルバトロス・フィルム
BUBBLE-B

CD屋
ゴロソ
Econosys
池田亮司
Parallax record
Thrill Jockey
MEGO
Sonig
DWWW
raster-noton
a-musik

性の本棚
ALT-FETISH
fraeulein-ehrhardt
Marquis

ラブ・ファミコン
Nekocan@mac
Rez
任天堂
namco
ATARI
iPSP
ファミコンDB
Mac de Famicom
日本語化パッチ置場
ゲームラボ
HamariBros
PIN BALL
ムシキング

Sex, Drug & Macintosh
よしとよの専務室
沖縄で死ぬということ?
我稼餞老婆花
からくりロックバンド核
カンサツニッキ
つれづれ気まぐれ由来記
MGX
気になるフタ
柔らかな機械
蒼穹ぬムリカ星
女心日記
traveler's-high
cobanashi cafe
ハイカラぱんだ
赤玉蟲戦記
TWELVE
NEWKNOWN
マンブラー・チャンプルー

アマゾン検索
素材屋 千客万来
素晴らしき日々
オモチャ箱
ザイーガ
コロコロザイーガ
x51.org
ビバ★ジャイロ
Marie
喜屋武綾乃
喜屋武ちあき
きゃんまさみエキブロ
喜屋武WEB
きゃんずほめぱげ
東京喜屋武茶
キャンヒロユキブログ

Stairway to Heaven。
Stairway to Heaven。_d0053751_841063.jpg

コレもどうでもいいお話と思って書き始めたのですが、検索してみると以外に同種記事を発見してビックリ。私自身、以前でしたら気にも留めなかった事象ではないかと思うのですが、文章を書き記す機会が多くなる程、その使用頻度が群を抜いて高いため、やはり多くの人が気を使い始める言葉なのかもしれませんね。さて、突然ではございますが、皆さんは自分自身を表す時には一体どのように呼んでいますでしょうか。自分を呼ぶ際の呼称。話し相手との関係性も考慮に入れた場合も念頭に入れ、一旦悩み始めてしまうと、正直もうキリがありません。私、僕、俺等々。。。このブログでは主に「私、わたくし、キャンキャン」と三タイプを常用しています。丁寧というより、どうしても畏まって聞こえてしまう女性的な「」男性ホルモンの異常分泌が懸念される「ワシ」もうダレも使わなくなったであろう「朕」普段使っていない呼称でも、文中に使用すれば、文章が生き生きと踊りだし軽快に楽しく。そして口から発すれば、見えないその性格を絶妙に表現することでしょう。沖縄の女性に数多く見られる自分自身を名前で呼ぶ行為。沖縄では主に日常会話で使用されるのですが、県外に出てみるとブリッコと勘違いされやすいという事もあるので、その善し悪しは判断しづらいですね。私の場合は過ぎ去った別人格として使用しているのですが。仲のいい友人と話す際は主に「オレ」を使っていた私。しかし最近、心境に変化の為か何故か「ボク」を多用します。この「ボク」の中にある、ひ弱な去勢された感じが妙に心地よいのです。ヤバいですね。話しは違いますが、某所離島出身者が稀に使用する「バン」は超カッコよい響きです。断固たる決意が感じられますよ。本島では「ワン
by te-ge-office | 2006-12-08 08:04 | arteの庭 twitter経由でコメントする
<< 油断大敵。オレにスキは見せるなよ! ダレも知らないこの場所は私だけ... >>


検索
カテゴリ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧