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<   2007年 05月 ( 21 )   > この月の画像一覧
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ドラえもんも煽てりゃ木に登る。
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今ではこんなアタマでっかちとなってしまった私にも、かわいかった時代がありまして。学生時代に友人より聞いた、にわかに信じがたいお話です。その話を聞いた瞬間、直感的にありえないと感じた私は断固として抵抗を試みたのですが、あまりにも突拍子なく、一歩も引く様子を見せない友人に、何故だか尻込みしてしまったものです。湖の畔にあったこの学校。澄んだ空気と、里山という言葉がピッタリの光景。早く言いますと、シティーボーイの私には耐えられないド田舎の学校でした。夜遅くまで中国語の勉学と組み合わせに勤しんでいた私達は、近隣の駅まで一緒(変質者続出)に芸術について語り合うという充実した楽しい毎日を過ごしておりました。開発が進み、住宅地へと変わっていくであろうこの場所。いつかは無くなっていくのであろう自然に想いを馳せ、踏みしめながら帰路につくのでした。このようなユッタリとした時間の流れに身を委ねますと、様々な音が耳へと入ってきます。ホーホー。キュキュキュキュ。ジージー。大自然の音ほどリラックスを誘うものはありません。田舎もイイネ。そう感じた私達。すると、その中の一人が大見得きって言うのです。コレはミミズ鳴き声だと。はあ?何を言ってるの?都会派の私でさえもありえないと判断するミステイク。どのように考えれば、鳴くのでしょうか?しかしながら、いくら説き伏せても聞く耳を持たない友人。実際にミミズが鳴かない場面に遭遇した事のない私には、この事実を裏付けるものが何一つありませんでした。雄大な自然をバックに、些細な理由から大ゲンカになった私達。ホント、虫けら以下のちっちゃな存在ですね。先日、そんなケンカをふと思い出し、調べてみますと、どうやらミミズは鳴かないと言うのが通説のようです。迂闊にも尻込みしてしまった自分自身をとても可愛く思いますね。友人にも教えてやらなきゃ。きっと、困っているだろうなぁ。電話しよ。
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by te-ge-office | 2007-05-31 09:09 | musicaの旋律 twitter経由でコメントする
未来を感じさせる新商品?
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恐らく、以前にも書き記したとは思うのですが、愛するワイフとアダルトな鑑賞会を開き、改めてその凄さを実感したので、再度ご紹介させてくださいね。芸能界にあまり興味のない私が大好きな男優です。実体は全く知らないので、見たままの判断で恐縮ですが。時代の移り変わりと共に個人レーベルの乱立、そして趣向の変化に細分化。消費されるがままの薄すぎる業界。全女優を網羅するマニアックな批評家はいたとしても、恐らく彼の存在を認識する人間は非常に少ないのではないでしょうか?私が初めて彼を知ったのは鬼才バクシーシ山下監督著「セックス障害者たち」でした。様々な人間が交差していく映像作品の断片。普通に生活していたら絶対に出会わないであろう出演者達に、異常なまでの興奮を覚えた私です。それからと言うもの、レンタルビデオ店へと向かえば監督の作品を真っ先に探すという生活を繰り返しておりました。そこにはウソのようなホントの世界が広がっている倒錯めいた世界。そのなかでもひときわ光り輝き、個人的に衝撃を覚えたのが「花岡じった」その人でした。他に類を見ないほど性にめっぽう強いじった君(勝手に君付け)カメラが回っていない時も女優に懇願するというじった君。襲ってくる快感と、額から流れ落ちる大量の汗。黙々と繰り返され続けるピストン運動。息を潜め、その様子を飽きる事なくフィニッシュまで眺めております(シャドーは時間切れ)と、予想外にも女性への優しさと愛情の塊が映っておりました。残念ながら、マンネリかつ淡白な愛情表現しかご提供できない私に取りまして、獣のように貪りあい、互いに求め合ってしまうメイクラブは「美しい」のひと言に尽きないのでした。私は私に出来る事をパートナーへ提供するだけ!というのは理解できますが、本能のまま欲望を剥き出しにするじった君を見ていますと、憧れを覚えます。彼と言う人間性をもっと知りたいです。この映画が見たくて堪んないんです。沖縄という環境をコレ程まで怨めしく思った事はありません。
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by te-ge-office | 2007-05-30 09:06 | erosの所作 twitter経由でコメントする
反基地テロ警戒中。
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金は天下の回りモノという言葉があるように、年長者は稼ぎの少ない若者や学生達に飲み食いさせてあげるのが努めでないかと個人的には思っております。タダより高いモノはない。目上の人間と酒宴の場が催される際には、経験からくる有り難いお話を正座で拝聴させていただき、尊敬の念を常にキープ。無礼講の席という状況を巧みに利用しつつ、先輩のプライドをアゲたり落としたりと弄りながら、先輩方に楽しんでいただく。これは恩恵を受ける年下の努め。イヤラシい話ではなく、そういう場に遭遇する確率も検討しますと、このモチベーションはいつでも保たねばなりません。気持良く財布の紐を緩ませる高等テクニックと、可愛がってもらえる人間性を育むことが、将来を左右する大きなポイントとなるのでしょう。きっと。。。私が生まれ故郷である沖縄を見つめ直すきっかけとなった、某所古都でのお話。国内でも学生が多く集まる地として知られているこの場所は、未来ある学生達にことのほか優しいように感じます。恐らく、新しいモノを怖れない風土と人間を育てる文化が根付いているのでしょう。断る事を知らなかった若かれし私。アチラコチラでご馳走になっては、社会との関わりあい方や人との接し方を教わり、心身共に肥えていったような気がします。それがまた大人の仲間入りをしたようで楽しいのです。気付けば、いつしか某沖縄料理店でアルバイトをしておりました。年齢を問わず、沖縄を愛する人達が夜遅くまで集う店。そんな大人達に群がる南国出身の学生達。そう。若さゆえにムダな時間がダラダラと浪費されていくのです。それぞれの価値観の違いかもしれません。しかし、遠く沖縄から上京し、先輩達から何も学ぼうとしない彼等に苛立ちを覚えた私は「パラサイト」と呼び、蔑みました。挨拶ひとつ取りましても、まともに出来ない彼等。可愛くないですね。とてもご馳走なんかしたくないですね。そんな彼等もなんだかんだで三十路前。きっと同じ屈辱を味わっている事でしょう。一体どうしているのかな?沖縄に戻っているのかな?全然関係ありませんが、愛するワイフに給料袋の全てを託し、ヒモ生活気分を堪能している私は、自由なお金を持っておりませんので、年下の皆さんは決して集らないでくださいね。よろしくお願い致します。
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by te-ge-office | 2007-05-29 08:47 | KIOTOの宴 twitter経由でコメントする
キャンキャンを探せ!
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クルジャーター。琉球王朝の時代に儀間真常がその製糖法を遠く中国は福建省より持ち込んだとされ、主要産業を観光に比重を置く沖縄県にとりまして、最早なくてはならない代表的な特産物といえるのかもしれません。と同時に、口寂しいときや小腹が空いたとき等のちょっとしたときに重宝するこのお菓子は、各家庭のお茶受けとして常に用意されていたものでした。何故ここで過去形かと申しますと、それも二昔前の沖縄でのお話だからです。甘い食べ物が苦手な私のみが特別という訳では決してなく。欲しいモノを何でも気軽に手に入れる事が可能な現代社会に於きまして、甘味を欲する際に黒糖を選択するという人間は、とても限られた数であろうことは容易に想像できましょう。それは例えるのであれば、ランチブッフェで漬物でライスを食べ捲るようなもの、、、違いますね。ファミコンゲームをエミュレータではなく、実機で遊ぶようなもの。。。まぁ、それはともかくとして、それくらいに稀有な存在なわけです。自ら糖尿病を公言しているにも関わらず、黒糖とタバコをヤメる気すら感じさせない私の三線の先生。練習の合間にほうばる一欠片の純黒糖(混ざり物はキライのもよう)はとても美味しそうに見えるのです。夕飯前の練習時間。甘いものはキライと言いながら、ひもじさに絶えかねた私もついつい手が伸びてしまいます。先生の好みをキチンと把握している年老いた生徒達。沖縄県の様々な場所で作られた黒糖を持ち寄っては、まるで黒糖品評会の如く楽しそうに歓談しながらしゃぶります。チューチューチュー。嘗ては良く見られたであろう、こうした光景に哀愁を感じながら、私もお茶を啜りつつ、小さな黒糖を口の中へ。すると、アレレ?黒糖って産地(精製場所)によってこんなにも味が違うのですね。沖縄に生まれ育って初めて知った事実です。発想と視点を変えたチェレンジも面白いとは思いますが、サトウキビ本来の旨味を濃縮した黒糖の良さを見つめ直すのも面白いかもしれませんね。
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by te-ge-office | 2007-05-28 18:54 | Lequioの夕べ twitter経由でコメントする
この方向性でヨロシクお願い致します。
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梅雨入りしたにも関わらず、晴天に恵まれた昨日。無事に大叔母の納骨まで終了したので、本日は気分を入れ替えて何か別の話題を、、、とも考えたのですが、少し気になる事もありましたので最後に記録してみます。初めて会った遠い親戚に伯母さんの同級生の方々、趣味であった能サークルのメンバーや怪しい気功の仲間達。彼等の一挙手一投足を冷静に観察しておりますと、生前叔母さんがどのように生きてきたのかが伝わってくるようです。私の知らない顔を持つ叔母さん。終始ハンカチを離さず涙を溜めている方もいれば、懐かしそうに叔母との思い出を語らいながら噛みしめている方、焼香のやり方も人それぞれであれば、焼香を終えるとサッサと帰られる方。不謹慎かもしれませんが、こうして見てみますと、なかなか面白いものですね。大勢の参列者でごった返す葬祭場の人混みの中をジッと見つめていた私。すると、その中にドコかで見覚えのある顔に気付きました。遠い記憶を思い返してみますと、アレはそう。確か二十年前、私の中学時代の音楽の先生がいるではありませんか。私達と同じように月日を重ね老けていた先生。スグには分かりませんでした。思春期を引っさげていた当時の私達はマジメに音楽の授業を受けていた事を恥じておりました。感情込めて歌ってしまうと、きっと鳥肌が立っていたのでしょう。それを重く見た先生(多分)は最初で最後のテストを設ける事に。全く予想も出来ない出題範囲。マジメだったキャンキャン少年はとても焦りました。どうしようかと思い悩んだ挙げ句、同じく音楽の先生だった叔母さんに助けを求めたのです。成績はいつも下の方をウロチョロとしていた私。普段勉強に熱心でもなかった私ではありましたが、この試験が唯一百点を獲得した科目でした。何だかそんな話を思い出してですね。母親に確認したところ、先生は叔母さんと大学時代の同級生との事でした。何かを感じとったのでしょうか。懐かしく見つめる私にバツが悪そうに人混みを避けながら隠れていった先生。ま、まさか。そ、そんな。良く覚えていませんが、恐らく先生は独身じゃなかったかなぁ?そんな甘酸っぱい思い出は、今では先生の胸の内にあるのみかもしれませんね。
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by te-ge-office | 2007-05-25 09:05 | Lequioの夕べ twitter経由でコメントする
29.3km地点のアレ。
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皆さんおはようございます。わかりにくいかも知れませんが、写真だけでもどうぞ。沖縄自動車道上りより。次回は勇気をだしてアップ画像も撮影してきますね。携帯には望遠機能は付属しておりませんので。
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by te-ge-office | 2007-05-24 07:46 | secretの小部屋 twitter経由でコメントする
会長室からほど近い病院で。
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皆さんおはようございます。久しぶりに早朝の投稿です。今日と明日の更新はおやすみとさせて頂きます。ごめんなさい。あっ!どうでもいいお話ですが、本日より三周年に突入。果たしていつまで続くことやら。それでは、おやすみなさいませ。
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by te-ge-office | 2007-05-23 08:52 | secretの小部屋 twitter経由でコメントする
とにかく、かなりデカイんです。
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わたくし事で大変恐縮ではありますが、本日の午後二時五十五分、嘗てより入退院を繰り返していた大叔母がこの世から息を引き取り、旅立ちました。享年七十歳。前々から心の準備はしておりました。初めての身内の死というものを目の当たりにし、止めどなく涙がこぼれ思い出が走馬灯のように甦ってくるのと同時に、様々なことを考える良いキッカケとなったのもまた事実です。とても悲しい出来事ではありますが、巷で起こっている事件に巻き込まれてしまう方や自ら命を絶ってしまう方に比べれば、その順番が巡ってきたにすぎません。どんなにか受け入れやすい事でしょう。叔母さんありがとう。そしてお疲れさま。ゆっくりと休んでくださいね。またお会いする日まで。叔母さんは私達がいたのでまだ良かったのかもしれませんが、独身女性が一人寂しく死を迎えるのは、とても辛すぎますね。私が感じた率直な意見です。まことに勝手ではございますが、本日のコメントはご遠慮ください。ご理解よろしくお願いいたします。今日は久々に泣いたなぁ。。。
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by te-ge-office | 2007-05-22 09:57 | secretの小部屋 twitter経由でコメントする
駐車場はとても大切です。
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たとえ腹を割って話し合った二人であったとしても、両者の関係性というものは、とても些細なことで揺らぐのです。決して避けられない意見の相違。瞬間湯沸かし器の如く、どんなに激怒したとしても三秒で忘れる(保温機能ナシ)ことが出来る都合のいい頭脳を両親より受け継いだキャンキャンと、三日三晩に飽き足らず、一生涯その取るに足りない恨み辛み(キャンキャンビュー)を記憶として鮮明に焼き付け、情報をインプット。ここぞという時の切札として提示しそうな勢いの愛するワイフ。週末からキャンキャン家は険悪なムードが漂っておりました。そうです。互いに愛し合っているはずの私達は、些細な事がキッカケで大ゲンカ。イヌをも食わぬという奴とは思うのですが、甘く見ていると痛いシッペ返しを食らいそうですのでね。コトの発端は、コンビニで購入したチューインガムでした。味がなくなったからと、ほいほいガムを口に投入しまくる愛するワイフに、私はもう怒り心頭。もったいないだろ!この野郎!って女性ですけど。。。粒タイプであれば二等分。板タイプなら四等分して二回。左右の顎で均一に噛み分ける程、ガムにはこだわりを感じずにはいられないキャンキャンです。ひとたび口へとガムを運べば、一日中噛み続け、と同時に捨てる機会を伺います。その見極めが肝心なんです。その間、包装紙はサッとポケットへとしまいこむ。廃棄する時は楽しませてくれてありがとうと感謝しつつ、そっと元の場所へ返して処分するのです。第三者にその存在を感づかれるのも、個人的には美徳に反しますね。そんな私の目の前で有り得ない惨劇は起こりました。節操なく消費されるチューインガム。彼らは何のために生まれてきたのでしょうか?さぁ?何故でしょうねぇ?こだわりの男である私もイマイチよく分かっておりません。こうして冷静になって書き綴ってみますと、やっぱりちっぽけな火種でしたね。。。当人達にとっては大問題のはずだったのですが。ええ、私が全て悪いのですよ。どんどんガムは噛んで下さい。押し付けがましくてゴメンね。
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by te-ge-office | 2007-05-21 09:12 | loversの行方 twitter経由でコメントする
重大な事故って言いますが。
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後天性免疫不全症候群。一般的にはエイズとして広く認知されている病気です。病気を患っていると告知を受けて喜ぶ方は皆無ではないかと思われます。しかもそれがエイズだと言われたら。激痛を伴う病気と異なり、潜伏期間が定かでないこの病気は未だに謎のベールに包まれている部分があり、それに加えて憶測も広がっていくのでしょう。広義というのは理解できます。しかし粘膜感染という極めて曖昧な表現が、この病気に対する偏見を増長させているのかも知れません。苦学生から晴れて大学生へとなったキャンキャンは某所古都に隣接する湖の畔にある学校に通っておりました。日本でも有数の特殊浴場が軒を列ねていたこの地域。バイト先のマスター(同郷人)も事ある毎に「時○台という店には絶対に行くな!エイズになるぞ」という都市伝説に近く、笑えない冗談を持ちネタにしておりました。余りにも下らなさすぎて、マスターとお店の間に何があったのかなんて全く気にもなりません。ところが、この情報源が業界からのものとなりますと、話は大きく異なります。大学を卒業したにも関わらず、キチンと就職もせずに何故かシャワー業界へと足を踏み入れてしまった私。想像していたよりも普通に会社組織であった業界というものに愕然としていた矢先、この情報は飛び込んできました。神戸でエイズがでた!入店させないように注意しろ!皆さん、この言葉の意味がお分かりですか?何をどう注意したら良いものか、イマイチ判断に悩むというのは抜きにして、テレビや映画でしか見聞しない浮き世離れしている感も強かったアノ病気が現実に存在しているというのです。きっと、言葉が有している意味合いを生まれて初めて使用したと言っても過言でないでしょう。私は息を飲み、そして震えました。様々な妄想がアタマの中を駆け巡り、恐怖を身に染みて感じました。エイズとは決して遠くない病気なのです。それからというもの、私は様々な病気に対して細心の注意を払うよう心掛けております。他人事でない上に愛する人にも感染してしまう恐れがある病気。それを予め未然に防げるのだとしたら。。。と口では言いながら、いつでも後回しになってしまい、まだ検査に行ってないんですよねぇ。実は。ヤバい?
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by te-ge-office | 2007-05-18 09:13 | erosの所作 twitter経由でコメントする


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